CSR(企業の社会的責任)の概念

WE ARE ALL OK!

Nothing that exist in this world is unnecessary(この世界に存在するもので、不要なものは一つもない)

Our MISSION

株式会社リーウェイのCSRのテーマは「WE ARE ALL OK!」です。
地球はそれ自体が大きな生命体です。空気、水、土、それらのものは有機的につながり、生命と共にあります。 私たちは地球の恵みなしに生きていくことはできません。 生命は陸の恵み、そして海の恵みと共にあり、その恵みを受けた私たちは、生まれたときから潜在的に完全な心を持っています。

1965年、ジュネーブで開催された国連会議において、アメリカの国連大使アドレイ・スティーブンソンは「私たちは皆、小さな宇宙船に乗って旅をし、わずかな空気と土に依存している」と世界に向けて語りました。 それは同時に宇宙船地球号という概念が始めて提唱された瞬間でもありました。
それから50年、残念なことに自然環境は悪化の一途をたどりました。
私たちは自分たちの快適さと自然の秩序を引き換えにしてきました。

今こそ、立ち止まって考えてみましょう。
この地球は私たちの祖先が造ったものではありません。自分たちの未来の子供から預かっているだけなのです。 だから私たちはこの地球を今以上に悪くすることなく、できることならよりよくして渡してあげる責任があるのです。

もう一度・・・

自然がもたらしてくれたものに立ち返ろう・・・

壊さないように・・・

慈しみ・・・

次の時代のために・・・

21世紀を向かえ、人々の心に気づきが起き始めています。 今生きている一人一人が心にどんな未来を描くかによって、現実の未来が決まってきます。 地球の未来は私たち一人一人の責任であり、誰も無関係でいることはできません。

Our COMMITMENT

リーウェイは世界文化遺産である富士山の天然水を原水とし、Good water good lifeの理念のもと水素水サプリメントの製造販売を通して真の健康を啓蒙する活動をしています。
現在リーウェイは人々の心に影響を与える重要なポジションを担っています。 いつの日か世界の人々が同じ市民として周りの人を思いやり、サポートし、地域社会へ貢献し一緒に喜ぶこと、それがリーウェイのヴィジョン「We are all OK!」です。
リーウェイのコミットメントは、自分たちの幸せの向こうに、社会の幸せやよりよいコミュニケイション、地球環境への貢献が地続きでつながっていることを理解し、そのための行動を起こすことです。

Our STAND

富士山の標高をチーム名に冠して活動する団体「チーム3776」を立ち上げました。3776は「皆成る」と読みます。
このチームは富士山の自然保護へのサポート、がん撲滅への協力、子供たちの公平な未来創造へのサポートを行っていきます。 具体的な活動として以下のような活動を行っています。 共感できる方はチーム3776へ参加をお願いします。 個人、団体、企業の皆様に人力、寄付などの参加を広く求めております。

CSR活動内容

チーム3776(皆成る)奨学金

  • 親をがんで亡くした高校生のサポート

3776富士桜

富士山の周辺にだけ咲く富士桜と天然水を環境保護に役立てた活動をしています。
これらの売り上げを富士山の環境保護などの活動に使用しています。

  • 3376本の富士桜を植樹
  • 富士桜の販売
  • 富士山天然水の販売
  • 富士山の清掃活動へ参加

ガン撲滅

  • 桜&水の売り上げをフコイダン研究機関に寄付

子供の夢づくりサポート

  • いろんな仕事のプロが仕事について語る「語り場を運営。

In our hands

創り上げるのに46億年もかかったものに、私たちは無関心すぎたのかもしれません。 でも、気づいて何が危険にさらされているか理解できれば、必ず変革を行っていけます。 人間同士のコミュニケイションが無視され、戦争まみれだった20世紀が過去になり、私たちはより人間らしさを求める時代を迎えました。
リ-ウェイは遠い未来を想い、声を上げ変革を起こします。 よりよい世界を実現すために多くの人に行動するチャンスを創りだします。 そして地球に住む全ての生命に対して貢献する体現者となります。 それは「We are all OK!」を分かち合うことから始まり、そこにゴールします。

In our hands(運命はわたしたちの手の中に・・・)<国連の標語>